ゴータマ・シッ ダールタの記述

エイリアンインタビュー、この内容を見るとき私の気持ちは真実かどうかは、証明できないもので終了するパターンと思っていました。でも、その内容を読み解く内に少なくとも私の疑問を解決するのに役立つ感覚を得ました。それは私の過去の経緯からお話しましょう。私は20代の頃に仏教に興味を抱き古代仏教である仏陀の解脱に興味を持ちました。しかし、そのハードルは高く現在の宗教としての仏教では少なくとも日本では解脱を目指す修行を実践しているところはありません。そのため得度を受けましたが、修行は諦めました。ですが、そのころから現在にいたるまで経典の中のその論理を理解できずにいましたが、このエイリアンインタビューを読んだときに理解が出来る部分がありました。大変に以外な展開でした。それを真実か誤解かの推理はともかく私個人の見方として御覧いただくのが最良と存じます。なお、下部に私が閲覧した広告を貼り付けておきました。値段的には最安値と思います。興味のある方のために貼りましたが興味なない方には不要なものです。これからの解説では「エイリアンインタビュー」を読まれた方でないとご理解いただくのは難しいとも思います。解説の仕方としては「エイリアンインタビュー」の中の抜粋、引用から私個人の見解を記述する構成となります。※引用 過去1万年で、地球で IS-BE たちの記憶と能力を回 復させるための様々な手法が開発されてきましたが、 今のところは一貫として効果的であることが判明し たものは一つもありません。
最も重要な進展は、 約 2500年前にゴータマ・シッ ダールタによってもたらされたとエアル「エイリアン」が話してい ました。 しかしながら、 ブッダによって教えられた 原初の教えと技術はその時から過ぎた数千年の中で 改ざんされたか失われてしまいました。 彼の哲学の 実用的な技術は支配、 または奴隷制の利己的な道具 として神官たちによってロボットのような宗教的な 儀式に歪められてしまいました。この引用を最初に引用したのはここに現在の仏教の現実とブッダによって教えられた技術の価値をエイリアンが認めていることにあります。私が理解しようとしたブッダの教えの価値と現実仏教の歴史的経緯での俗化をも記述されていることは驚きに値します。

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