サン君物語

Saint tale

この物語は家庭を家族を失った少年の物語です。今は先進国といわれる国であってもホームレスは
存在し、生き甲斐を失う人々も珍しくないでしょう。ですが、後進国といわれる国では更に辛い生活を
営む人々は多いでしょう。でも、その人々が必ずしも不幸と言い切れるのかは定かではありません。
このサン君物語への思いは最も悲しい環境に生きる子供たちの生きる姿から何が必要で何が
大切なのかを見つけたい、そんな心の旅でもあります。書き込み人ハクトより。

第1話
The 1st story

第2話The 2nd story

第6話隠れ場所
The hideaway

17話
守る?
It keeps?

千個のケーキ1,000 cakes

16話
小さな未来、小さな町

14話
太古のかおり
An ancient scent

15話 
平和Peace

サン君物語

第8話
動物の流行り病

第9話
隠すもの

10話
消える日
The day when 10 stories disappear


It is the tale of Saint, the token of the dream.

Santa Claus's fear
This tale is the tale of the boy orphan Santa Claus of whom is the window cleaning of the car.

サンタクロースの憂い
サンタクロースと車の
窓拭きをする少年孤児
の物語です。

目次へ To the contents

13話
思い出
The remembrance

11話
黄昏The twilight


真夏の一日The 1st of midsummer

第7話
希望・・・

Desired ・・・

第4話The 4th story

Top

第5話宵闇The 5th story twilight

第3話The 3rd story

まっすぐな道
The straight road